ABOUT
大東精機について
DAITO in3 Minites
3分でわかる大東精機
大東精機の歴史や事業、これまでの挑戦、働く環境を数字やキーワードで端的に紹介。会社の全体像と強みが、3分でつかめるコンテンツです。
HISTORY
大東精機の歴史
1959
年(昭和34年)
創造と挑戦の加工技術
大東精機は、1959年3月12日に設立され、主に鋼材加工機械(バンドソー、ドリルマシン、形鋼加工システムなど)の製造販売を手掛ける専門メーカーです。
以来60年以上、切断機械やコーピングマシン、ライン設備などの開発・提供を通じて、「鋼材加工機械のスペシャリスト」として成長を続けてきました。単に機械を作るだけでなく、加工ライン全体の生産性向上や顧客の課題解決を視野に入れた「トータルソリューション」を提供しています。
従業員数
230
名
What We Do
大東精機の事業
私たちが作っているのは
大東精機は、建築物の骨格となる鋼材を“正確に、効率よく、そして安全に”加工するための機械づくりを続けています。バンドソーやドリルマシン、開先加工機、形鋼加工ラインといった多彩な製品群を通じて、鉄骨加工の現場に最適な生産環境を提供。単なる機械メーカーにとどまらず、加工プロセス全体を支えるパートナーとして、ものづくりの未来を支え続けています。
国内トップシェアメーカー
約
60
%
日本の建物に
関わっています
特にドリルマシンは70%を誇ります。
完全独立メーカーだから
100
% 自社開発
製品の一例
私たちが関わった建造物
Our Future
大東精機の挑戦
日本唯一の全自動ライン
Full FA
全自動鋼材加工ライン「素材供給から切断、孔あけ、開先、製品排出まで一貫で自動化するシステム」のことをDASPとよんでいます。
私たちは近い未来、人が関わらないことを前提とした“完全自動化工場(Full FA)”を世の中に提供することを目指して成長産業に挑戦しています。
海外市場への展開
世界販売
ネットワーク
41
カ国・地域
世界に広がる私たちの技術。
大東精機は、国境を越えて鋼材加工機械を届け、各地の建設と産業を支えています。「高精度で効率的な加工ラインを通じて、グローバルなものづくりに貢献する」それが、私たちの挑戦です。
韓国シェア
約
80
%
台湾シェア
約
90
%
Work Environment
大東精機の働く環境
従業員の年代別比率
約
20
%
約
30
%
約
19
%
約
17
%
約
14
%
理系文系比
3
:
1
新卒・中途社員比
どちらの社員も活躍できる環境がある!
5
:
5
年間休日
127
日
平均残業
21
時間/月
有給取得日数
11
日/年
社員の男女比
男性
9
:
1
女性
育休復職率
100
%
新卒離職率
0
%
新卒離職率は直近5年の数字です
働く環境の数字はすべて2024年度実績











